
好天に恵まれた今年のGWは、コロナ禍で中止や延期されていた催しやレジャーに出かけられた方もかなり多かったのではないでしょうか?せっかく紫外線対策して、きれいにメイクもしてばっちり!決めたのに...午後、鏡を見て汗や皮脂で残念⤵⤵⤵ そんなメイク崩れした肌にも容赦なく紫外線が降り注いできます。ちょっとした「夏の肌づくり」で「紫外線」から肌を守り、さらりつややか明るい肌で過ごすポイントをご紹介します。
Point1. メイク崩れの差は、「朝のスキンケア」の差です!
Point2.メイクアップベースは同一ブランド使いが必須!
Point3. ファンデーションは「水使い」がおすすめ!
美メイクの仕上がりは朝のスキンケアで決まる!
朝のウォッシングは、洗顔料をよく泡立てて化粧くずれの気になるTゾーンからやさしく洗いましょう。
洗顔後のローションはコットンを使用する事をおすすめします!コットンにたっぷりローションを含ませて、肌がひんやりするまでやさしく丁寧に下から上に向けてパッティング。
スキンケアで肌状態を整えるとファンデーションのフィット感が高まり、崩れにくくなります。
夏は特に「ウォッシング」と「たっぷりローション」が決め手です!
メイクアップベース使用で見た目肌に差をつけよう!
メイクアップベースは肌とファンデーションを密着させる「接着剤」のようなもの。ファンデーションのきれいな仕上がりはもちろんですが、持ちを高める効果があるので必ず使用しましょう。
また、肌に優しいのに、「紫外線をしっかりブロック」してくれる優秀なメイクアップベースを選ぶ事。
メイクアップベースとファンデーションは、「同一ブランド」で使用することでさらに肌を美しく見せる処方がさせれています。
「同一ブランド」のメイクアップベース&ファンデーションが美メイクのコツです!
ひんやり「水使い」ファンデでしっかりフィット!さらり軽やか「美肌」持続!!
2ウエイタイプのファンデーションなら、夏は、水を含ませたパフをギュッと絞って優しくファンデーションを肌に伸ばす「水使い」でファンデーションがおすすめです!肌にしっかりフィットして、つけたてのさらりとした軽い仕上がりが持続します。
また、肌につけた時のひんやりとさわやかな感触が、暑い夏には快適な心地よさです。
夏が来る前にジメジメ鬱陶しい梅雨も間近です。
正しいスキンケアとメイクを味方にして、この時期から「明るい色白美人」をめざしてみませんか?